しくじったけど、、、あらためて応急手当に力をそそごう
~ ホリスティック育自学 ~
今回のテーマは『子どもの安全・応急手当』です。
今週は、水・金・土曜と連続して、外部から請け負わせていただいた保育があり、保育園は先生方にお任せして、新宿→八王子→新宿と、出張続きの忙しい1週間でした。
昨日の土曜日には、園外のイベント託児(※ イベント参加者のお子さんを、参加時間中にお預かりする仕事)を終え、そのまま整体の勉強会に参加して、帰ってきたところで、保育室の玄関で力尽き、、、
気づいたら、熱を出したまま、今日の昼過ぎまで寝てました。(^^;
今日は大切な、応急手当プログラムのインストラクター用セミナーの日だったのに、とても、もったいないことをしてしまいました。。。
またまた、勉強がおろそかになってしまった。とほほ
普段以上に、今週は気を遣ったので、知恵熱でも出たのかしらん。(笑)
などと言い訳せずに反省・反省。。。
今回のセミナーの主な内容は、日本での「応急手当」のガイドラインがいかに変更されていくのか?予測を立てていくことだったようです。
ガイドラインは、これまでの救命実績をふまえ、より人を助けやすいように、助かりやすいように、変更が加えられていく、大切な指標となります。
そして年に一度の、このセミナーは、日頃から専門的に活動している各地のインストラクターの諸先輩方が集まるので、とても有意義な時間なのです。
なのに、なのに。。。(^^;
日常の保育の中で、お子さん方を見守る際に、常に意識するようにはしているものの、なかなか勉強を深めるまでにはいたっておらず、今年は、あらためて力を入れたい、入れようと思い直している分野です。
目の前の忙しさに、気を抜いていてはいけませんよね。がんばろう!
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いつもご支援頂き、誠にありがとうございます。
当記事は、NPO法人保育所風の子 園長遠藤の個人的な著述です。
個人的な見解も含みますので、みなさん自身のご意見やご感想も
聞かせていただけると、とてもうれしく思います。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
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配信: ホリスティック育自学研究所
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