当園の保育士の足先だってことは内緒にしてくださいね

ホリスティック育自学
 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の園長、遠藤です。 明日は、恒例になりましたお泊り保育を行う予定でおります。  日ごろ、保育所風の子には4歳以上のお子さんの数が少ない ため、こういったイベントには、過去に利用いただき、 今は幼稚園の年長さんになっているとか、小学生になっちゃった...

子育て女性もカサカサ足から、うるおい足がいいですよね

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の園長、遠藤です。 2歳の男の子を育てるお母さんの、足の裏の角質ケアをさせて いただきましたよ。(左写真がビフォアー、右がアフターです) 血色と肌ツヤが、左と右とで違うのが伝わりますかね。   お子さんを出産する前から、保湿と、かかとを軽石でこす...

女性は、より食事ストレスに悩まされる時代だという

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の園長、遠藤です。今朝はちょっと衝撃的な 記事が飛び込んできましたね。  母子を守るとともに、育児ストレスを抱えなくていい方法という ものを、真剣に考えていくべきときにきていると思います。 母乳中に新種の汚染物質 PCBに似た臭素系化合物  グル...

ビリーに入隊するなら先に造顔してみたら?

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の園長、遠藤です。最近、流行りの「田中宥久子 (ゆくこ)」女史の新書を読んでみました。  田中宥久子さんとは、造顔マッサージや体整形マッサージを創り 出した人で、主にカラダ中のリンパ腺にそったセルフ・マッサージを 駆使して、スタイリッシュな顔立ち...

いきいき子育てのための体内環境活性化のすすめ

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の園長、遠藤です。ボクの園では、子育て支援の 一環として、  お母さんがいきいきと、楽しみながら赤ちゃんと向きあえる、そんな  お母さん自身の生活リズムと、赤ちゃんの心体リズムとの、  バランスのとれた子育てを目指していただくことをお勧めしていま...

子育ても、むつかしいな〜、つかれるな〜というお母さんへ

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の園長、遠藤です。子育ては大変だというのは、本当に その通りで、誰もが苦労しています。 「たくさんの子ども達に囲まれて、そのお世話をする先生たちは大変ね」と 言われることも多い保育士ですが、24時間、子どものことを考えて生活し なければいけない育...

子育てをたのしくするためのお母さんの自己管理法

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の遠藤です。 保育所風の子では、園内でお母さんたちを中心とした整体を行なっています。 そこで、それぞれ、いろいろな症状をかかえてお母さんたち(たまにはお父さ ん)が来園してくださり、その症状のこまごまとした要因をあげるならば、 たとえば骨盤の歪み...

「こそだて整体」:ニートと育児ノイローゼの共通点

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

1.がんばっている!・・・だけど、   今ひとつ、何をしたらいいのか分からない。 2.家から出かけない。 3.車以外に、あるかない。 4.なんとなく、いつも疲れている。 5.自分のことを分かってくれる人がいない。 こころの病だと、こころを治すことばかり考えてい...

ぜひ、子育てがたのしいカラダにもどしてください

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の遠藤です。このゴールデンウィーク中にも、『こそだて整体』の ご予約をいただいています。ありがとうございます。   5月1日(月):午前中に空きがあります。お問合せ下さい。   5月2日(火):時間帯によって、ご相談に応じます。   5月3日から...

睡眠は健康のためにも、子ども成長にも大切ですね

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 今回のテーマは『おかあさんの健康生活』です。

 保育所風の子の遠藤です。 ここ半月ほど、肩こりによって、首の動きがとても悪いです。まるで、ガムテープで ガチガチに首を固定されているような感覚と言えばいいかな。 特に横に首を曲げようとすると、その首のすじにそって貼ったガムテープに、ギュィ 〜って引っ張られて...

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巻き爪や外反母趾から子どもの足の健康を守りましょう 八王子市・保育園・保育所風の子 整体・巻き爪サロン ソウリアス

ホリスティック育自学の探究について

 子どもを「育む」とは、子どもを“まもり育てる”行為です。

子育てをする女性が、子どもを大切に想い心肝をくだく行為と同様に、自身のカラダやこころをも大切にし、気負うことなく自ら親としての責任を担い、自らが子どもを育てていく自覚をもてると、もっと幸せに、もっとたのしく子育てができるのではないでしょうか。

お母さんがいきいきと、楽しみながら赤ちゃんと向きあえる、そんな「お母さん自身の生活リズムと、赤ちゃんの心体リズムとの、バランスのとれた子育て」を目指していただきたいなぁということです。

 上手な子育ての方法、というと、心と心の対話を中心としたコミュニケーションが持てはやされています。保育を生業にしながら、

「子どもの心情を受け止める」とか、「子ども自らやる気にさせる言葉かけ」などなど、ある部分、なんとなくわかったつもりで、でも、なんとなく曖昧にしながら、やってきたところがありました。

 正直、今も子どものこころの内の細部までは、(想像つくこともありますが)やっぱり、子どものこころの中は、残念ながら分かりません。

泣かれるから抱いたり、あかちゃんの気持ちを察するゆとりなく抱くことが全てのお母さんも多いと思います。

 でも、よくよく考えたら、子育てってコミュニケーションだけではないんですよね。目の前の子どものあるがままを確認したら、もっと見えるものが出てきます。

そこのところも、もっと知ってもらえたらなぁと思っています。